TOSHIBA・dynabook T552/36HKのHDDからSSDのクローン作製の修理事例(岡崎市)


今回は、【岡崎市】のお客様からのご依頼です。
PC堂をご利用いただきまして誠にありがとうございます。

TOSHIBA・dynabook T552/36HKのパソコンが、異音がして時々フリーズする。との事で修理依頼のご相談をいただきました。
検証した結果、HDDの不良と判断しました。
お客様とご相談しクローン作製(現在使用されているHDDのデータをコピーして、新品のSSDに同じデータを作成)を実施する事に致しました。
メモリ増設も承りました。

クローン作製にはSSDの容量がHDDの容量(使用容量)と同等もしくは、それ以上の必要があります。
250GBのHDDが搭載されていたので256GBのSSDを使用する事に致しました。



クローン作製したSSDに換装し、メモリも増致しました。


HDDは突然故障してしまう場合もあれば故障の予兆が見られる場合もあります。
少しでもおかしいと感じましたらPC堂までご相談下さい。


完全に故障してしまう前にクローンを作成できた為、以前のデータ等は完全に残りHDDからSSDへ、
メモリも増設した事により快適にお使い頂ける状態へなりました。
当店では豊富な品揃えにより、少しでも費用を抑えたい場合は中古のパーツでご対応することが可能となりました。



液晶割れやメモリ、ストレージ交換も当店では熟練したスタッフが作業を行います。
修理やトラブルのご相談、
どんなことでもPC堂へご相談ください!
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